3月の日差しが眩しいニセコアンヌプリ


青空が一瞬見えた時のニセコアンヌプリです。
もう、雪原が眩しくて大変でした。この写真も撮影時に外光が凄まじく、カメラの液晶画面なんて全然見えなくて、ほとんど感で撮影していました。
でも、幸いなことに、記憶しているその場の雰囲気そのままに撮れています。ラッキー!



さて。3月ですね。あっ、今日はひな祭りですか。
それと、今月ですが、世間では年度末とも言いますね。う~ん、色々あるなぁー。
取りあえず、3月もあまり四の五の考えず、突っ走るしかねーかな。やっぱり。
(^_^)



撮影機材: Nikon COOLPIX P330

2 件のコメント:

スズ さんのコメント...

スズです。こんにちは。
ニセコの天気は移り気だったのですね。
そうそう明るい時の液晶撮影は結構大変ですよね。
こういうシーンだと何を撮っているのかも
わからないことがありますからね~。
液晶画面も日進月歩で良くなってますが、
やはりファインダー撮影は外せないなと思うわけです。

この前の記事の鳥居の写真面白いです。
桜島の埋没鳥居を思い出しました。
でもここに腰かけようと近づいたら
底までズボーっと埋まるかもしれないから怖いですね(^^;。

隊長 さんのコメント...

スズさんへ。

ドモドモ。o(^-^o)(o^-^)o こんばんは。
はい。ニセコの天気はコロコロと変化するものでした。
雪原のような明るい場所では、ファインダーじゃないとまともな撮影ができませんねー。
まさか暗幕をかぶる訳にもいきませんしね(笑)。
やっぱりファインダーに越したことは無いなぁー。

鳥居、凄いですよね。
積雪量が半端じゃないことが分かって面白かったです。
一瞬、座ろうかと思ったのですが、埋まる恐怖よりも、「罰が当たる」恐怖がありまして、結局おとなしく通過しましたー。
アハハッ。
(^_^;)