一歩を越える勇気


久しぶりに読みやすい本でした。

栗城史多(くりきのぶかず)さんが書いた、高峰を単独・無酸素登頂に挑む登山家の本です。
21時から読み始めて、1時に完読、就寝しました。

感想。若いって素晴らしい。高峰は恐ろしい。
そんな感じかなー。その他については読んでみてくださいねー。


外は路面がシャーベット状になっています。
思っていたよりも雪が積もっていませんでした。
これからなのかな?
(^_^)

コメント

押し花おばさん さんの投稿…
隊長さん、今晩は~。
とうとう来ましたね!『雪』
べちゃべちゃ雪嫌です。

栗城史多(くりきのぶかず)さん
カナがなければ絶対読めません。

無酸素で、テレビに出ていましたね。
人間ってどこまでも凄い!

でも、怖いなぁ~~。

↓のシクラメン、幻想的で素敵です。
隊長 さんの投稿…
押し花おばさん、こんばんはー。

そうですねー。
とうとう雪が来ちゃいましたね。
でもなんだかサラサラじゃない温暖化雪ですねー。
早くサラサラになって欲しいな。

栗木さん、読めませんよね。
くりしろ?した?(笑)ですよねー。

彼女にふられた精神的なショックや、社会人としての不適応から逃避した結果がコレ。
そんな印象を受けました。

あまり誉められるもんじゃない。
されど凄い。そんな印象でしたー。

シクラメン、幻想的ですか?
では、明日の朝も...
(^_^)

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