晩秋の黒松内 歌才のブナ林(No.08)


これはまるで小判のような黄金色のブナの葉です。この枝に本物の小判がついてたら大金持ち...なんて考えるのは貧乏人の発想...w...

微妙に真ん中の葉に陰が写り込んでいて、これまた妖怪...いや、妖精が現れているのかもー。


さ~て。寒いし、また布団に入ろうかなー。峠は雪かも、な~んて言っていたなー。
(^o^)

2 件のコメント:

押し花おばさん さんのコメント...

おはようございます。

妖精ですね!見えていますよ。

ブナの葉を守るように沢山の妖精がとびかっていますね。なんと、楽しい写真でしょう~~~。

↓の写真、移り行く森の様子をお見事に~。
大きなブナの木の森、素敵でしたね。

隊長 さんのコメント...

押し花おばさん、おはようございまーす。

ブナの樹の森、いいですよねー。
春のライトグリーンから、どうしてこんな黄金色に変身できるのでしょうか。

自然は不思議なことをしてくれますよね。
(^_^)