晩秋の黒松内 歌才のブナ林(No.06)


引き続き黄金色のブナ林です。一般的な構図ですが、スラリと伸びた木々の高い位置に葉が付いていて、如何にも古い樹の多い歌才らしいです。

この林には足下に大量の葉が落ちていて、その葉が湿った土と混じり合い、新たな肥沃な土になっていく様子が良く分かる場所でもあります。

ここは自然学習をするに最適な場所なのかも知れませんね。


昨夜は仲間の結婚祝賀祝いでした。どうも祝いの席で出されたスパークリングワインを飲み過ぎたのが効いたのか、帰宅後に妙に具合が悪くなりリバース!

一晩中、苦しい思いをしつつ朝を迎えました~~~。飲み過ぎ、食べ過ぎには要注意でありまーす。皆様もほどほどに...体に毒ですよ。
(^_^;)

2 件のコメント:

takka さんのコメント...

こんにちは~

歌才のブナ林いいですね!
どの写真を見ても癒されます。
なかでも(No.03)の大きなブナの木、大きな腕に抱かれているような、見守られているような、そんな安心感を感じます。

癒され写真をありがとう!!

隊長 さんのコメント...

takkaさん、こんばんはー。

歌才ブナ林、いいですよねー。
もう、だぁ~いすきです。
添別のブナ林も好きなのですが、歌才の方が古い樹が多くて風格を感じます。

もう少し歌才の写真を掲載しますね。
(^o^)